打ち止めは いつになるのか ワクチン祭り 死ぬまで続く ウイルス騒ぎ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 7月 23, 2022 自分史を書いてみようと思う、と漏らした友人。あえて何も発しなかったが、心中はと言えば、馬鹿げたことを。都合の悪いことは改竄、無視、いいことは大盛りに盛る。それは一体何のためにやるのか。仮に真っ当に過去に向き合うのなら、それはそれでとても辛い作業になりそううだ。そして結局その話は沙汰止みになった。 わざわざ自分史だと看板を上げることはない。何かを書けば、何かを話せば、それは結局人生がそこに表現されている。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
三首 1月 30, 2025 ひたすらに 探し求める それは何 時の刻みや 常に在るもの 今こそ 時の刻みの 核心にて 後も先も 要は虚像なり 愛される 愛する 同義 人の知る 愛さない人 愛されはしない 続きを読む
3 poems 7月 24, 2025 初めてか 蝉のいない夏 出損なう 地中の鳴き虫 戸惑いのとき 地上には 蝉のない夏 地中には ただ待ち続け 思案顔彼ら 鳴けなくて 戸惑い悩む 今夏蝉 来夏を待つや 野垂れ死ぬや 続きを読む
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