部屋に充つ 雨の香りの 久し振り 悩ましさ帯び 生気纏いて リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 16, 2023 マスクをしている人が少し減ったように感じる。コロナの話をしている人が大幅に減ったように感じる。丸3年間どっぷりと浸っていたのだから当然。思えばコロナの方も手を替え品を替えしてきた。テレビのコメンテーターがいう。亡くなる方は高齢の方や重大な基礎疾患を抱えた方に限られるのがはっきりしてきた。もう安心です。視聴者の中には、高齢の方や重大な基礎疾患を抱えた方はいないかのようだ。それにしてもコロナの次がウクライナ。面妖なことが共通している。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
三首 1月 30, 2025 ひたすらに 探し求める それは何 時の刻みや 常に在るもの 今こそ 時の刻みの 核心にて 後も先も 要は虚像なり 愛される 愛する 同義 人の知る 愛さない人 愛されはしない 続きを読む
3 poems 7月 24, 2025 初めてか 蝉のいない夏 出損なう 地中の鳴き虫 戸惑いのとき 地上には 蝉のない夏 地中には ただ待ち続け 思案顔彼ら 鳴けなくて 戸惑い悩む 今夏蝉 来夏を待つや 野垂れ死ぬや 続きを読む
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