折につけ 偏見露に 至りなば 深く顧み 新たに生きる リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 19, 2023 平磯緑地東展望所より鉢伏山方面を望む・19日 偏見は避けられない。長き人生においてそうであったし、この先短かき人生においても残念ながら然りであろう。そして本筋はそれとの戦いを継続することである。その時々で偏見に陥り、塗れたことがあり、そしてそれを恥じてきた。恥じることは克服の第一歩である。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
三首 1月 30, 2025 ひたすらに 探し求める それは何 時の刻みや 常に在るもの 今こそ 時の刻みの 核心にて 後も先も 要は虚像なり 愛される 愛する 同義 人の知る 愛さない人 愛されはしない 続きを読む
3 poems 7月 24, 2025 初めてか 蝉のいない夏 出損なう 地中の鳴き虫 戸惑いのとき 地上には 蝉のない夏 地中には ただ待ち続け 思案顔彼ら 鳴けなくて 戸惑い悩む 今夏蝉 来夏を待つや 野垂れ死ぬや 続きを読む
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