独り歩き 人待ち顔の 頼りなげ 生まれし時は 凛々しきドヤ顔 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 5月 11, 2023 スイカズラ・平磯緑地・11日 老年になりお漏らしするのは仕方のないこと。その対策もまた当然だと思われるが、それが例えばオムツの着用となるとことはそう簡単にはいかない。そこには強烈な拒絶反応が待っている。母親の時もそうだったし、今友人の件でもそうだ。 理由はさもありなんと思われもする。でもこれを乗り越えないと先にはいけない。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
三首 1月 30, 2025 ひたすらに 探し求める それは何 時の刻みや 常に在るもの 今こそ 時の刻みの 核心にて 後も先も 要は虚像なり 愛される 愛する 同義 人の知る 愛さない人 愛されはしない 続きを読む
3 poems 7月 24, 2025 初めてか 蝉のいない夏 出損なう 地中の鳴き虫 戸惑いのとき 地上には 蝉のない夏 地中には ただ待ち続け 思案顔彼ら 鳴けなくて 戸惑い悩む 今夏蝉 来夏を待つや 野垂れ死ぬや 続きを読む
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