ぞろぞろと くだくだ歩く 晩夏の昼 なぜに一人で 風に吹かれん リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 9月 12, 2023 この月火で、皮膚科、内科、眼科、歯科を軒並み回った。紫外線療法を受け、服用薬の処方を受け、視力検査を受け、定期検診を受けてきた。申し訳ないほどの出費で恐縮の至り。これらに年金支給が加わるから厚生予算が一番大きくなるはずだ。一番適した言葉は「おもさげなし」だ。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
三首 1月 30, 2025 ひたすらに 探し求める それは何 時の刻みや 常に在るもの 今こそ 時の刻みの 核心にて 後も先も 要は虚像なり 愛される 愛する 同義 人の知る 愛さない人 愛されはしない 続きを読む
3 poems 7月 24, 2025 初めてか 蝉のいない夏 出損なう 地中の鳴き虫 戸惑いのとき 地上には 蝉のない夏 地中には ただ待ち続け 思案顔彼ら 鳴けなくて 戸惑い悩む 今夏蝉 来夏を待つや 野垂れ死ぬや 続きを読む
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