昔の垂水 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 11月 06, 2023 垂水の海神社の鳥居。満ち潮になると足元が海水に浸かっていたような気がする。その後一帯が埋め立てられて、海は遠くになってしまった。こんなことが多分あちこちで浮かれたように行われて、日本国の面積も多少は増えたことであろう。当市だってご多聞に漏れはしない。 機首東 仰ぎて腹を 眺るに サッサと行けて 爽快さ連れ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
三首 1月 30, 2025 ひたすらに 探し求める それは何 時の刻みや 常に在るもの 今こそ 時の刻みの 核心にて 後も先も 要は虚像なり 愛される 愛する 同義 人の知る 愛さない人 愛されはしない 続きを読む
3 poems 7月 24, 2025 初めてか 蝉のいない夏 出損なう 地中の鳴き虫 戸惑いのとき 地上には 蝉のない夏 地中には ただ待ち続け 思案顔彼ら 鳴けなくて 戸惑い悩む 今夏蝉 来夏を待つや 野垂れ死ぬや 続きを読む
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