賀状 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 18, 2024 昔通っていたバーの元経営者から賀状がきた。一回り年上の方だ。娘がいる。同居かと思いきや娘夫婦の家の近くにアパートを借りて住んでいる。同居は双方にとって一歩引くとしてもなんとなく喜べるような状況ではない。これは何故か。 とっとと一人でどこかの施設に入ればそれはそれで潔い。所詮99%以上の長き歴史を野に朽ち果ててきたのだから。 あの頃は 無為の日々 飽き飽きし 実社会に エイッとジャンプ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
三首 1月 30, 2025 ひたすらに 探し求める それは何 時の刻みや 常に在るもの 今こそ 時の刻みの 核心にて 後も先も 要は虚像なり 愛される 愛する 同義 人の知る 愛さない人 愛されはしない 続きを読む
3 poems 7月 24, 2025 初めてか 蝉のいない夏 出損なう 地中の鳴き虫 戸惑いのとき 地上には 蝉のない夏 地中には ただ待ち続け 思案顔彼ら 鳴けなくて 戸惑い悩む 今夏蝉 来夏を待つや 野垂れ死ぬや 続きを読む
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