滝沢カレン リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 6月 05, 2024 恥ずかしげにしゃべるしぐさが大好きで、苗字をはじめ何事にもとらわれない境地に苦労を匂わせながら、それに一切触れない外連味のなさに強く惹かれる。話された内容に記憶はなく、その刹那の楽しげなムードが全て。 騒がし 雨落つ前の 鳥の衆 不気味な予感 心乱すや リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
三首 1月 30, 2025 ひたすらに 探し求める それは何 時の刻みや 常に在るもの 今こそ 時の刻みの 核心にて 後も先も 要は虚像なり 愛される 愛する 同義 人の知る 愛さない人 愛されはしない 続きを読む
3 poems 7月 24, 2025 初めてか 蝉のいない夏 出損なう 地中の鳴き虫 戸惑いのとき 地上には 蝉のない夏 地中には ただ待ち続け 思案顔彼ら 鳴けなくて 戸惑い悩む 今夏蝉 来夏を待つや 野垂れ死ぬや 続きを読む
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